• 全国地方裁判所一覧
個人再生とは!?
個人版の民事再生の概要は?
借金が最大90%減額する!?
個人再生計画認可の要件は?
個人再生のメリットは?
個人再生のデメリットは?
個人再生手続きの流れ!?
個人再生手続きの内容は?
個人再生手続きの流れ
個人再生手続きの費用は?
個人再生費用の内訳は?
個人再生具体的費用
個人再生に必要な書類は?
個人再生の必要書類の内訳は?
個人再生書式・様式集
個人再生の相談を弁護士・司法書士にする前に
弁護士・司法書士に依頼するメリットとデメリット
弁護士と司法書士の違いは?
弁護士選びのポイント
相談前の準備事項
全国クレサラ問題法律相談公共機関
個人再生以外の債務整理方法は?
その他3つの債務整理方法は?
自己破産とは?
特定調停とは?
任意整理とは?
債務整理手続き比較一覧表
住宅ローンの支払いが困難な場合は!?
任意売却とは!?
任意売却の相談はいつするか?
任意売却と競売の違いは?
任意売却のメリット・デメリットは?
任意売却手続きの流れ
残った債務はどうするの?
任意売却の費用は?
任意売却に必要な資料とは?
任意売却の専門家による全国無料相談!
個人再生の豆知識
データでみる個人再生利用者の実態
住宅資金(住宅ローン)特別条項とは?
連帯保証人には事前相談が必須
個人再生の申立て代理人の有無は?
知らなきゃ損する総量規制!
総量規制の適用外の借入と適用除外・例外の借入とは?
  • 過払いチェッカー
  • 過払いチェッカー ブログパーツ
  • 弁護士・司法書士の無料掲載をご希望の方

個人再生手続きの費用は?

個人再生具体的費用

個人再生申立手数料

収入印紙で1万円支払う必要があります。

予納金

個人再生委員が選任される場合、31万1,928円(再生委員の報酬と官報公告費用)が必要となります。
個人再生委員が選任されない場合、官報公告費用として1万1,928円となります。

郵便切手

1040円×1組※、80円×3組、90円×債権者数×2組が必要です。
※弁護士を代理人とする申立ての場合、1040円×1組は不要となります。

弁護士報酬

おおよそ10万円-60万円です。また住宅資金貸付特別条項があるかどうかなどによって費用に差がある場合もあります。
2008年度版の日本弁護士連合会、報酬アンケートによると3年で100万円支払う方法の再生計画が認可された時の報酬は着手金として10万-40万円と幅広い回答があり、報酬は0円-20万円との回答で9割弱となっています。
※平成16年4月より弁護士報酬は自由化されており、具体的な金額は弁護士個人・弁護士事務所によって異なりますので債務整理・個人再生を専門に取扱う全国エリア別の弁護士検索にて検索・お問い合わせください。

司法書士報酬

おおよそ10万円-40万円です。
平成20年1月に日本司法書士連合会が実施した報酬アンケートでは個人破産免責事件の報酬額を全国のエリア毎に公表しています。
※平成15年4月より司法書士報酬は自由化されており、具体的な金額は司法書士個人・司法書士事務所によって異なりますので債務整理・個人再生を専門に取扱う全国エリア別の司法書士検索にて検索・お問い合わせください。

今すぐ役立つ基礎用語!

難しい法律用語もこれで解決。知りたい個人再生用語を解説します。